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海外駐在員妻になるには?

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海外駐在員妻になるには?

こんな記事を見つけた。

東京在住30代OLです。
20代の頃から海外駐在員9 件の奥様になりたいと憧れていたのですが
なかなかそういう方と出会えません。
今の職場は海外部門。でも、職場の方々はみんな既婚者。
いつも指を加えて、世界へ旅立つ駐在員9 件&そのご家族を見送っています。

今の時代、本気でやろうと思えば自力で海外暮らしなんて簡単にできるにも関わらず、駐在員妻を希望する人。本気で海外暮らしをしたいんでしょうか。
はたから見れば、なんの努力もなしに暮らしたいと行っているようなもん。
憧れているという理由だけで海外暮らしがしたい、できれば働かずに遊んでいたい。現地採用だと給料が安いから日本の物価基準で給料がほしい、外国人よりも文化や言語の壁がないから日本人がいい。自分は英語使えなくても、仕事で使うわけじゃないから関係ない、のんびり暮らしながらしゃべれるようになればいい。
こんな人と結婚したい人がいるのかとても疑問です。

前に年収1000万円の人と結婚したいという相談の記事も見たことがあるけど、これも一緒。発展途上国の恵まれない、努力しても超えられない壁がある人たちが言うならともかく、本気でやろうと思えばできるのに、はなから人に頼って生きようとするなんてありえないですね。
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発展途上国を食い物にするアメリカ

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「エコノミックヒットマン」という本が2005年にアメリカで発売されるやいなや全米に衝撃を与え、瞬く間に大ベストセラーになりました。先進国が行う途上国への経済援助が、途上国の人民が貧困から抜け出す手助けをしていないばかりか、逆により苦しめている。
『エコノミック・ヒットマン』の著者、ジョン・パーキンスは、長年アメリカのコンサルティング会社に勤め、世界銀行による途上国「援助」のプロジェクトを推進する側として働いてきた当事者である。彼がこの本で明らかにした自らの仕事の実態から、アメリカが途上国を永遠にその支配下に置き、自国の権益を守るためには、「援助」から軍事行動までありとあらゆる手段を使ってやり抜く。

初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀、工作秘史

Confessions of an economic hit man.

I introduce you a book which was best seller in America because of so shocking story. This title in japan is the American Empire sacrifice Developing countries.
At first this book is published it has happened many argument in the USA. Tihis book was written as Fiction, but actually this story might be non fiction write is lying because of dangerous confession story.

This story is that Jhon Parkins is writer of this book had worked consulting company
for long term, and his job suggest the new project for aid to developing countries. But actualy they do not help to them at all.

What is Economic Hit man.
I have never heard that kind of job. Because this job exist in dark side of America. America make developing country have huge debt to dominate completely.
Economic hit man make a documentation that developing country need international loan for the big project of modern city development from big world bank and american state bank. And through this big project American company can get benefit.

And so surprisingly things, this is cruel method of Economic hit man that they make developing county bankruptcy in economic by huge debt they can not repay, and do advantage deal for american government like installation of military base and vote in United Nation, the monopoly of natural resources. It is not for independence aid to developing country.

EHM has work in private company and not to have relation with american government in the public. But they work in part of goverment job. Because by using private company they can escape easily when it happen some problems.

This business was started by fail of military affairs to Korea and Vietnam in 60s. America generated this new method of domination to developing country. In this method so many countries was sacrifice in South america countries and middle east, because they have plenty natural resources.

If they don't accept Americans proposal, what will happen.
This is in case of Panama that Torrijos regime had overcome against autocratic regime and he go forward to against monopoly policy of america. And America send to Panama Economic hit man, but they reject their proposal and It become obvious that his policy was disadvantage for america. Trrijos president was dead by accident air plane. And in other case, the president of ecuador who fought against oil major of america was dead.

If Economic hit man can make them accept, they would do coup or assassination. And they fail that as a next step, invate by using Military.

Japanese origin

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Japanese language origin

Japanese is a language spoken by over 130 million people in Japan and
in Japanese emigrant communities.
And it is written with a combination of three scripts Chinese characters called kanji, and tow syllabic scripts made of modified Chinese characters, hiragana and katakana. The latin alphabet, romaji is also often used in modern japanese, especially for company names and logos, advertising, and when entering japanese text into a computer.

I will talk about japanese language origin. The classification of the Japonic languages is unclear. The group is traditionally considered to consist of a single language. There are so many theory has researched by scholar.

The first one is Koguryoic hypothesis. Koguryo was one of the mikuni aspirations in chinese history. Gogureo some numerals were very similar to japanese.
next one is korean hypothesis. It is insisted that japanese relation to korean because their grammar of how to use is similar.

other hypothesis, Altaic and austronesia is also existed.
There are many theory is insisted, but Japanese origin is not clear, many researcher still continue their investigation.

年収1000万円のエンジニア

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ブログのタイトルに書いているとおり、目標は年収1000万円クラスのエンジニアになることです。
これがどれくらい難しいというと、エンジニアで38歳の平均年収が700万程度です。上級コンサルタントができてようやく1000万円にいくかいかないかのレベル。

さらに中国人、インド人技術者によってプログラマレベルのITエンジニアの年収は今後増加することはないだろうし、むしろ減って行くと思います。日本のエンジニアの給与は日本語に守られているだけで、世界からみたら割高です。未経験や文系出身でもなろうと思えば簡単になれるからです。

そんな中1000万円プレイヤーになれるのは、ITの基礎知識があってどれだけ付加価値をつけられるかが勝負の分かれ道。マネジメントができるのは当たり前で、国際基準で通用する人のみがその壁を越えて行けると思っています。

そのためには今の環境にいては絶対に達成できないことは目に見えています。海外に出て働く事が1番の近道だと思うし、逆にそれしか方法はないと思います。

理想的なプロセスはプログラマーからスタートしてチームを任されようになり、徐々に規模のでかいプロジェクトのマネジメントができ、さらに英語ができることが1番の理想ですが、中小の企業で大手に出向させられているような今の環境では一生無理です。

たいした業務知識もなければ英語もたいしてできるわけでもないですが、3ヶ月後に海外で働く事になります。
そこで3年くらい働いてしっかり実績を積んで行って、ようやく年収1000万円へのスタートラインに立てるような気がします。

わたしはインドに行きますが、付加価値を付ける為にこれから先インドで学ぼうとする日本人エンジニアは増えていくんじゃないかと思います。インドはITの最先端だしビジネスも英語で行っているので、世界で通用するエンジニアを育てたいのならこれほど適した場所はないです。

閉塞しきった日本にいるよりも、思い切って新興国にいって経済成長を肌で感じながら英語やITを身につけていった方がより成長できるはず。英語ができてITに堪能な人材なら、どんな不況がきても食うに困らない最低限の力は身につくと思います。

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友達に言われたこと

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地元に帰ったときに友達にこんなことを聞かれた。
どうしてそんなにがんばれるの?

たしかに会社の同僚や先輩、他社で同じプロジェクトで働く人たちをみても仕事以外で自分のために自己啓発をしている人はほんとに少ない。実際にはしていても知らないだけでいるかもしれませんが、少なくとも私の周りには一人しかいませんでした。
いても仕事の資格を取るくらい。

どうしてそんなにがんばってこれたからというと、社会に出て死ぬほどくやしい経験をしたからだと思う。
社会には与えられる側と与える側の2種類の人間が存在します。

自分は学生のときから人よりもプライドは高かったし、負けず嫌いな性格でした。
社会のことは良く知らないけど、根拠もなく自分なら人よりも仕事ができて給料も多く貰えるようになると思ってました。だから大企業とか公務員の年功序列を目指さず、努力した分だけ結果が出ると思い規模の小さいIT業界に行くことに決めました。

これだけの理由で就職先を決めました。パソコンが好きだった訳でもなく、学校の専攻でパソコンを使っていたわけでもなく。

社会に出てから知ったけど、中小企業は大企業のおかげで成り立っていることを知りました。
とくにIT業界では技術者を大手メーカーに出向させてその対価を得るだけで成り立っているだけの会社。規模の小さい会社の経営者ほど、単に人を派遣させるだけで儲けてます。

自分は自社で三ヶ月間研修を受けてから外に出向になったけど、同期の中では自社の研修も受けずに契約先の会社に行きそこの会社の新人と研修を受けてから大手メーカに出向する人もいました。
自分の会社に入ったけど、他社で研修を受けてそこからそこの会社の社員としてメーカーに出向する。
いったいなんのために働くんだろう?って疑問を持つのは当然です。

そんな中大学の友人で自動社関連の大企業に行った友達はこんなことを話していました。
リーマンショックの影響で社員だけが集められて、これから先出向できてる派遣社員は契約を切らないといけないけど、うちの社員は守るから。

出向先の社員で、
派遣とか契約社員なんて景気が悪くなったら契約を切るに決まってるし、そのために雇っているようなもの。

っていうことを話してました。
大学の頃は同じ環境で同じ立場だったけど、社会に出た途端契約を切られる側と切る側にたつことになります。
中小企業に勤めた自分は契約を切られる側だし、大企業に勤めた友人は契約を切る側になる。

このままここに居たら大学のときに仲良かった友達と一生壁をつくるなーって思った。
よく人に言われるのがやりたいことがあっていいなーって言われるけど、やりたいことがあるからどうこうよりも、まずはなんとかしないといけないって考えるようになり、そこから先にやらないといけないことが決まっていっただけ。

ほんとにそれだけだと思う。

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プロフィール

yasuyyyy0131

Author:yasuyyyy0131
こんにちはyasuです。
年齢 :24歳
性別 :男性
出身地:青森県
現住所:東京都
趣味 :読書、映画、海外旅行
特技 :iPhoneアプリ自宅開発
資格 :基本情報処理試験
    TOEIC700点
●経歴
・大学を卒業(2008年3月)
・ソフトウェア開発会社就職(2008年4月)⇒退職(2009年12月)
・海外に語学留学(2010年1月)
・転職活動中(2010年5月)

 私の目標は、”起業する”、”世界一周する”、”20代で年収1000万”です。

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